オープンキャンパス

OPENCAMPUS

 
 

 

学科がわかるオープンキャンパスを
9月27日(日)に開催!

 

日下記念マルチメディア館3階が会場です。
ご来場お待ちしています!!

 

◇◆9月27日のゼミ紹介◆◇

井上先生・株本先生・榎並先生が担当します。


過去のゼミ紹介内容はコチラ

◇◆8月10日のゼミ紹介◆◇

くらしと色彩研究室

     和泉志穂准教授
色彩と感性をテーマに研究活動を行なっています。昨年度は企業や神社と共同し、香りを用いた地域活性ツールの開発を学生主体で実践しました。卒業研究では産学共同による活動だけでなく、くらしの中の不便なモノ・コトに対し、色彩活用によるQOL(生活の質)向上を目指すテーマに取り組見ましたんでいます。


科学技術史 科学コミュニケーション研究室

     株本訓久准教授
生活環境を形作るモノ、コトに関する現代史的な研究を通じて、よりよいライフスタイルについて考察し、自らの人生観や世界観を形成することを、目標としています。ゼミ活動では、卒業旅行企画コンペ、食育紙芝居コンクールに応募すると共に、個人での卒業研究に取り組んでいます。


情報基礎科学研究室

     福井哲夫教授
人とコンピュータとの対話技術を研究しています。「LEGOセンサーロボットによる小学生向けプログラミング教材の開発」や「タブレット端末で学習するメモリ暗算ドリル」など学習支援システムの開発に取り組んでおり、実際に中学校・高等学校で実践し、優れた研究は情報処理学会で研究発表するなど、社会に貢献しています。

 

◇◆8月11日のゼミ紹介◆◇

 

くらしと色彩研究室

     和泉志穂准教授
色彩と感性をテーマに研究活動を行なっています。昨年度は企業や神社と共同し、香りを用いた地域活性ツールの開発を学生主体で実践しました。卒業研究では産学共同による活動だけでなく、くらしの中の不便なモノ・コトに対し、色彩活用によるQOL(生活の質)向上を目指すテーマに取り組んでいます。


情報基礎科学研究室

     福井哲夫教授
人とコンピュータとの対話技術を研究しています。「LEGOセンサーロボットによる小学生向けプログラミング教材の開発」や「タブレット端末で学習するメモリ暗算ドリル」など学習支援システムの開発に取り組んでおり、実際に中学校・高等学校で実践し、優れた研究は情報処理学会で研究発表するなど、社会に貢献しています。


文化社会学・モバイル美学研究室

     藤本憲一教授
文字・写真・動画・webなど情報コンテンツとメディアを自分で創り出し、自由に組み合わせて編集することが、藤本ゼミの活動テーマです。
文化現象を調査・分析する社会学的な研究をおこなうだけでなく、デザイン・映像のコンペティションに挑戦したりすることで創造性を学び、企業とタイアップして、新商品や新媒体を開発提案することでコミュニケーションスキルを学びます。
複雑化する情報社会を生き抜くために、自分の感性と知性を磨き、多様な情報を評価する実践を通じて、取捨選択(キュレーション)する力を養います。

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